今回は帰国子女枠受験について
書いていこうと思います。
自分が受験予定の帰国子女を対象にした
推薦入試、ほとんどの大学で
実施されていますが、
各々の大学で志願条件が違うので
一概にこういう試験だと言い切れないです。
しかも出願者が基本的に少ないので
情報にも乏しく、対策が練りにくいという現実です。
某有名私立大学では
何百人と受験しますが、
合格にはかなりの学力と
明確な志望理由が必要なようです。
受験生が海外での生活で得た
知識やビューを最大限に引き出せる
小論文を入試で課す大学が多いです。
自分が受験予定の国立大も
小論文と英語エッセイが試験科目。
受験対策は去年の夏からはじめています。
自分は去年の夏の帰国時に
小論文の講習に行き始め、
カナダに戻った現在は通信講座で
週1で小論文を書いて添削してもらってます。
英語エッセイも通信で週一で書いてて、
また学校の課題でもエッセイを頻繁に書いてるので
週5で300ワード書いてます。
入試対策といっても
勉強だけすれば受かるという確証はないので
とても不安です…。
小論・面接対策として
普段から自分の意見を
しっかり自分で把握しとくようにもしてます。
Twitterは自分の意見を発信でき、
著名人やアイディアの深い方と考えに
触れることができるので、
おすすめです。
第一志望の合格発表が
ちょうど2ヵ月後。
嬉し泣きをしてる自分がいれば
いいなっと思ってます(`・ω・´)
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